ヤヴァイ、どうしよう。。。

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投稿日: 2024年03月12日

最近、困ったことがありまして、、、前は 「なんだこれ。すごい評価されてるけどただの下手くそじゃん」 「ヘタウマなんてのはただの練習不足の奴らの言い訳だ」 で片付いていたんです。自分が好きな音楽は高い技術力が必須な曲が多かったので納得できていた訳です。

ですが・・・ それが最近、真逆の曲、いわゆる上記に挙げたような曲がたまらなく聴きたくなってしまって… なってしまったんすよ泣 もうほんとね、音楽に技術なんて必要ないじゃん!と言い切ってしまえるくらい聴きむしってる。 聴きむしってるってなんだ?!

もはや過去の自分に説明できません。ちゃんと言い訳をさせてあげるべく、チャットGPT先生に聞いてみました。 そしたらものの数秒で過去の洋二郎くんを納得させられるような文章を作ってくれました。すご。

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今まで技術力主義だったが真逆の音楽が好きになってしまった苦悩を言語化して。

↓ 長らく技術力主義に偏りがちでしたが、最近になってその対極の音楽に引かれ、心の内で戸惑いが広がっています。 技術力主義は確かに素晴らしいが、最適なテクニカルな表現が音楽の全てではないことに気づいたのです。 新しい音楽には、単純ながらも深い感情や独自の表現が秘められているようで、これに引かれる自分に戸惑いと矛盾を感じています。

これまでの価値観との対話が難しく、技術の向上を追求することと、感性を重視することのバランスを見つけるのが難しいです。過去の自分が追い求めてきた確かな評価基準と、新しい音楽における感性や味わいといった抽象的な要素が葛藤しているように感じます。 この葛藤を通じて、音楽が本質的に多様であり、それぞれのアプローチが異なる美を持っていることに向き合う必要があるようです。

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もう!ほんとにその通りじゃん♡

『音楽が本質的に多様であり、それぞれのアプローチが異なる美をもっている』

今日のサビっすね。

で、最近はほんとに色んな曲を聴きまくってますので、皆様のおすすめを教えてください♪ だいぶオールラウンダーになってきましたよ。

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About the author

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小林 洋二郎 幼少期よりピアノ教師だった母親の影響で音楽に親しむ。小学校卒業の頃、ドラム教室へ通いだし打楽器に魅了される。都立杉並高校、東京芸術大学を経て、ドラム専門誌の連載をきっかけにプロ活動を開始。現在、劇団四季「アナと雪の女王」ドラム担当。日生劇場主催舞台に役者として出演するなど オーケストラからポップス、ラテンまでこなす打楽器エンターテナー。 谷村新司さん、乃木坂46スター誕生、ゴッドタン・マジ歌ライブのサポートなど。紅白歌合戦にポルノグラフィティ、SEKAI NO OWARIのサポート出演。

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